木村永和(とわ)君

 

 お引渡し3日で一芸を覚える

生後2ヵ月齢のシーズーの男の子❝とわ君❞です。

9月25日にお引渡しして3日間が経ちました。(掲載日9月28日)

初めて飼育するワンちゃん、しかも室内犬ということで、オーナーママも緊張していましたが、「大丈夫、子犬の方が人に慣れているから」と、自信を持って送り出しました。

案の定、トイレも完璧・芸まで覚えてくれました。

 

 


      4月26日生まれのマルチーズ、全頭お引渡ししました。

 ゆきまる君

 

9月10日(大安)にお引渡しした6月26日生まれのマルチーズの男の子❝ゆきまる❞君。

素敵なママと優しいご兄妹に迎えられました。

これからの幸せな生活を感じられて、私どもも心から良かったぁと思いました。

ゆきまる君は、夜泣きもせず、トイレの躾も初日からほぼ完ぺきだそうです。

 

 バニラちゃん

 

9月10日にお迎えいただいたマルチーズの女の子❝バニラ❞ちゃん。

先住犬のミルクちゃんに、たまに怒られながらも距離が少しづつ縮まってきているそうです。

初日からチッチもウンチもトイレトレーでしてくれて完璧だそうです。

バニラちゃん、これからも良い子でいるんですよぉ。

 

 


  マッシー君

 

6月26日生まれのマルチーズの男の子❝マッシー❞君は、9月5日のお迎えでした。

家路につく車中の中で泣きもせず、お家についた時には「へそ天」で寝ていてビックリしたり笑ったり、マッシーとのドッグライフがいまから楽しみだそうです。

お家で待っていた母も「可愛いねぇ」とマッシー君に満足です。

  マリちゃん

 

17年前に当犬舎からマルチーズを迎えて、今回は2頭目のお迎えになりました。

お子さんたちは、子犬のときの先住マルチーズを知らずに育ってきましたのでマリちゃんの行動には少し戸惑っているようです。でも、とっても楽しそうに接してくれています。

 

子犬の抱っこの仕方からご指導させていただきました。


 ポロンちゃん10歳

 

飯能市に住むシーズーの女の子❝ポロンちゃん❞から画像のお便りをいただきました。

10歳のお誕生日を迎えてもなお元気いっぱいにやんちゃなお姫様をしています。

3人のご子息から愛されて遊んでもらって、毎日楽しそうにしているそうです。

写真はお兄ちゃんたちが早く帰ってこないかなぁと思っているポロンちゃんだそうです。


 山本しずくちゃん 1歳

 

隣町に住むシーズーの女の子❝しずくちゃん❞から満一歳のお誕生日のお便りをいただきました。

 

迎えてから今日まで、健康でおなかを壊したことなんて全くありませんでした。

必要以外のお医者さんいらずで、とっても元気で良い子です。

お顔も性格も可愛くて、しずくちゃんと出会って本当に良かったぁと思っています。

コロナ禍が落ち着いたら遊びに行きたいと思っています。


  海外有名犬舎のパピー

 品のある賢そうな良いお顔

    当犬舎の繁殖犬 2ヵ月齢 

  追求するお顔は似てしまうんでしょうか。

 

 下の画像は、2021.4.23生まれの子犬たち

  兄妹と遊んでいるお洒落無しの普段の顔 

  コロナ禍で

 

コロナ禍で自宅待機が続いていますので、本HPの記事の更新が続いています(笑)

 

シーズーのお顔も十人十色です。

専門犬舎の美人顔の追求って終わりなき課題でありますが、何となく似た顔になっちゃうんですよねぇ。

 


ぽちゃっこの旅立ち

 

もうすぐ生後5ヵ月齢になるアメコカ女子の❝ぽちゃっこちゃん❞、昨日オーナー様にお引渡ししました。

オーナー様の都合により今日までお預かりしていたのですが、可愛い盛りのこの時期に一緒に生活をしていたので寂しくなります。

パピーに成長するまでの子犬たちって、本当に可愛いんです。

オーナーの皆さんならお解りですよねぇ。

 


 松岡根々くん

生後4ヵ月齢になるシーズーの男の子❝根々くん❞、今日、お姉ちゃまにトリミングしてもらいました。

トリミングの最中は終始おとなしくしてくれていました。

目指すは❝浜っ子ハモちゃん❞のトップノットです。


  フワ君

 

フワ君、3歳になりました。

先日、散歩に連れて行ったら急に川に飛び込んで泳ぎ始めたということです。

驚いたのですが、とっても上手な泳ぎなのでしばし静観。

きっと暑かったのでしょうね。

ふわ君は、子供たちと仲良く遊んでくれて、とっても素直で良い子にしているそうです。

 

 


       アレンジ

 久しぶりに活けたお花です。

ご近所さんにいただいた❝カサブランカ❞が見事だったので、久しぶりに昔の気持ちが動いた様です。

実は、ドッグショー活動を再開する前までは、妻は化粧品店を経営しながら、地元の華道❝桂古流❞の家元会頭職という立場で活躍していました。

各種研修会の企画や司会・役員選考などをしていたのですが、ドッグショーで各地に転戦するようになって両立ができなくなりました。

もう20年くらい前の話しですが・・・(笑)

当時は立活(たちいけ)が得意だった様なのですが、アレンジで活けてみたと言っています。

 化粧品店を経営していたころは、お客様を引き連れてディスコにいったり、飲み会したり、地元でも知られた顔になってしまい、私がスナックなどに飲みに行くと「メイクシーンのパパさ~ん」と知らない女性から声がかかったりして、酩酊するなどできませんでした。(笑)